スペック的なこと
操作
ボタン |
プレーヤー |
その他 |
上下 |
ボリューム |
カーソル移動 |
左右 |
トラック切り替え,長押しで早送りと巻き戻し |
カーソル移動 |
左上(矢印) |
リピート設定 |
|
右上(m) |
プレイリスト,長押しでメニュー |
プレーヤーにもどる,決定 |
真中(◯) |
再生,一時停止 |
起動,決定(長押しの場合もあり) |
左下(◎で真ん中が黒点) |
リピート設定(旧ファームでは録音) |
|
右下(EQ) |
イコライザ変更 |
できること
USB Bootable Linux (TurboLinux)
- オーディオプレーヤ(mp3,ogg,wma)
- ボイスレコーダ(mp3)
- FMラジオ
- 動画プレーヤ(Xvid)
- 静止画ビューワ(JPEG)
- テキストビューワ
コネクタ
- ステレオミニフォンプラグ 出力と入力それぞれ1
- USBミニB端子(兼給電)
オーディオプレーヤとして使う
イコライザ
メニュー - SETTING - サウンド - ユーザーEQ で設定
高音をしっかりブーストするべし。60Hzが真ん中で,右にいくにつれ2目盛ずつ上げる。4つめからは全部MAXでも足りないがとにかくMAXで。設定できたら再生しながらEQボタンを押してUSERとNORMALと聞き比べてみれば(・∀・)イイ!
タイムコンプレッション
メニュー - SETTING - 再生 - 再生速度 で設定
0.5倍,0.8倍,等倍,1.5倍,2.0倍に速度調整できます。小さい割になかなかやるなといった感じ。
USB Linux として使う
rootになるにはsuだけでパスワードも無しにrootになれます。
viとかemacsは 入っていません。しかしrootでviコマンドを実行するとbusyboxのviを使うことができます。これは下手にメモリ内の重要なデータを壊されないようにするための配慮だと思われます。 オレ様を嘗めんじゃねーぞ と感じるようでしたらvimやEmacs22あたりを自分で入れるべきでしょう。ちなみにPythonは2.4が入っています。日本語処理もCJKCodecsがあるので多分大丈夫のはず…